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最近仕入れたCDの中の、複数のトランペッターが演奏しているアルバム。 EIGHT BY EIGHT / Don Fegerquist Octet ドン・ファーガキストとエド・レディという二人のトランペッターが入ったノネット。 なのに何でタイトルが「エイト・バイ・エイト」なのかが不明。 中間派のどうということのないセッション。 INTRDUCING ALIN BOUCHET アライン・ブーシェというフレンチっぽいトランペッターがコルネットのウォーレン・バシェと共演。 バシェは割とトランペッターとの共演の多い人だなあ。 二人とも似たスタイルで良い感じ。 BLUES FOR HAWK / Yves Franqois この人もよく分からぬ白人トランペッター。 ジョン・ゴーマンというトランペットからバルブトロンボンまで吹く人と共演。 トラッド系の曲が中心。 THE CHRISTMAS ALBUM / Till Bronner ティル・ブレナーがオーケストラをバックにクリスマスソングを演奏するイージーな企画物。 演奏は悪くないが。 中で1曲だけtpのクリス・ボッティと共演していて、これはなかなか良い。 THE RE-DISCOVERD LOUIS AND BIX / Randy Sandke and the New York Allstars ランディ・サントケ+ジョン・エリック・ケルソ+ニコラス・ペイトンの3tp。 ただし3人が同時に吹く曲はなし。 サッチモとビックスのあまり知られていない曲ばかり集めてあるのでちょっと退屈w |
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