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昔、「姫」と言えば「殿様の娘」という認識が一般化してをり、「琴姫七変化」や「あんみつ姫」・「つる姫じゃー」でも維持されてきた江戸時代以来の感覚でした。
一体いつの間に、「姫」が一般人に格下げされてしまったのやら?
セリーヌ・ディオンとかを世界の歌姫とかいうのに引きずられているのかもしれません。


「姫」に特別な血筋を感じるのは、古い人間なのでしょうか?

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この記事へのコメント

あばた
2018年10月03日 19:25
一姫二太郎という言葉をご存知?
マイペンライ
2018年10月06日 20:52
かぐや姫・乙姫を、浦島太郎・金太郎・桃太郎と同列に考えるSB的発想は、昔からあったのかもしれませんね。

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